【飲用中のお客様向け】100濃縮特許Physta(フィスタ)とは?

男性向けサプリを購入したことがある方なら、「トンカットアリ」という成分をご存じの方も多いのではないでしょうか。
トンカットアリとは東南アジアの熱帯雨林に原生する植物であり、古来から男性の滋養強壮に役立てられてきました。
今回はそんなトンカットアリを100倍濃縮した成分である、Physta(フィスタ)について紹介していきます。
Phystaには男性ホルモンの一種であるテストステロンの分泌を高める効果が確認されており、テストステロンブースターとして今注目を浴びています。
また、日本を始めアメリカ、ヨーロッパと様々な地域で特許を取得しており、抜群の実績を誇っています。
同一の製法で作られる成分としてLJ100がありますが、Phystaの方が臨床試験の結果がより豊富に存在しており、信憑性の高い成分であると言えるでしょう。

・Phystaの効果は?
ここではPhystaを摂取することでどのような効果が期待できるか、臨床試験の結果も交えながら紹介していきます。

・テストステロンの増加効果
テストステロンとは男性ホルモンの一種であり、男性機能全般を司るホルモンです。
男性にとって無くてはならないテストステロンですが、なんと20代をピークに徐々に減少していってしまいます。60代になる頃にはピーク時の半分程にまで減少してしまうので、深刻な問題と言えるでしょう。テストステロンが減少すれば男性機能や筋肉量の低下、男性更年期障害など様々な問題のリスクが高まるので、何らかの対策を行うことは必要不可欠でしょう。
Phystaであれば問題改善の強力なサポートが期待できます。
何故ならPhystaはテストステロンの分泌量を高めることができると、数々の臨床試験で報告されているからです。
実際の例として、中国にて57~72歳の男女25名がPhystaを1日400mgずつ5週間摂取した結果、遊離テストステロン濃度が男女共に大幅に上昇しています。
http://www.askic.co.jp/topics/wp-content/uploads/2017/12/fly_Tongkat_Ali_3rd_edition.pdf
また、男性32人がPhystaの原料であるトンカットアリのエキスを1日に600mg、2週間にわたり摂取した実験においても、テストステロン濃度の上昇が確認されています。
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/33559971/
以上の結果が示しているように、Phystaにはテストステロンの分泌量を上昇させる効果が期待できるでしょう。

・男性機能の改善、性的満足度の向上効果
男性向けサプリを使用する際に求める効果と言えば、一番は男性機能の改善かと思います。
その点Phystaは様々な男性機能の問題に対して、万能に作用することが報告されています。
マレーシアで30~59歳の男性109人がPhystaを1日300mg、12週間摂取した臨床試験によると、性欲・性的満足度・勃起機能・身体機能において向上が見られました。
http://www.askic.co.jp/topics/wp-content/uploads/2017/12/fly_Tongkat_Ali_3rd_edition.pdf
Phystaであれば男性機能のあらゆる悩みをサポートしてくれるので、パフォーマンスを高めていきたい方にはおすすめの成分と言えるでしょう。

・筋力増強と体脂肪燃焼効果
Phystaの摂取によりもたらされる効果は、下半身だけに限定される訳ではありません。
実際にPhystaは筋力の増強、さらには体脂肪の燃焼効果が認められているのです。
これは摂取によってテストステロンの分泌が高まり、筋力が増強されることで代謝が良くなるため、体脂肪が落ちやすくなるメカニズムによって起こるものです。
2014年に中国で行われた臨床試験では、57~72歳の男女25人にPhystaを1日400mgずつ5週間にわたり摂取させた結果、テストステロン濃度が上昇し筋肉が損傷した際に増加するクレアチンキナーゼの濃度が低下しました。
また、試験内で行われた握力検査では、男女共に握力の上昇が確認されているため筋力の増強が実証されています。
http://www.askic.co.jp/topics/wp-content/uploads/2017/12/fly_Tongkat_Ali_3rd_edition.pdf
Phystaであれば筋力の低下を感じており食い止めたい方、日頃のトレーニングと併用してさらに効果を高めたい方の両方をサポートすることが可能でしょう。

・ストレスの軽減効果
男性機能とメンタル面は切っても切れない関係にあるのはご存じでしょうか?
よくある例としてはストレスによって心因性EDになってしまい、男性機能に弊害が生じる場合があります。
無用なリスクはできる限り抑えたいところですが、Phystaはメンタル面のケアにも効果が期待できるとされています。
具体的にはストレスを感じた際に分泌される、通称ストレスホルモンとも呼ばれる「コルチゾール」を減少させる働きが確認されています。
ちなみにストレスによってコルチゾールが過剰分泌されてしまうと、生活習慣病や精神疾患のリスクが上昇するので心身共に悪影響を及ぼします。
2013年に行われた男女63人がトンカットアリの抽出エキスを1日200mg、4週間摂取した臨床試験では、結果としてコルチゾール値が16%減少したと報告されています。
さらには緊張(-11%)、怒り(-12%)、混乱(-15%)の項目においても改善が見られ、テストステロン値の上昇も確認されています。
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC3669033/

・免疫力アップ効果
感染症の流行が話題に上がりがちな昨今ですが、感染や重症化の予防には免疫力アップが効果的とされているのは、皆さん知っての通りかと思います。
なんとPhystaには免疫力アップ効果があり、臨床試験においてもその効果が確認されています。
臨床試験の内容としては、40~59歳の男女84人がPhystaを4週間にわたって1日200mg摂取した結果、免疫力アップの鍵となるT細胞が増加したとのことです。
http://www.askic.co.jp/topics/wp-content/uploads/2017/12/fly_Tongkat_Ali_3rd_edition.pdf
Phystaは男性機能の強化に始まり筋力の増強、さらには免疫力アップに至るまで万能に効果を発揮するので、様々な悩みをサポートしてくれるでしょう。

・Phystaに副作用はある?適切な摂取量は?
これまでPhystaの効果について言及してきましたが、それと同程度に気になるのは安全性についてかと思います。
サプリは直接摂取するものなので、極力安全なものを選びたいですよね。
肝心の安全性についてですが、Phystaは原料が100%自然由来なこともあって問題がないとされています。
実際に男性20人が1日200~600mgを2カ月間摂取した臨床試験では、血液・肝機能・腎機能・腫瘍マーカーのどの項目においても異常は確認されませんでした。
https://www.koyojapan.jp/pdf/TOPIX_284.pdf
Phystaは万能な効果と高い安全性を持ち合わせているので、今男として衰えを感じている方を力強くサポートしてくれるでしょう。